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■2020年05月

■アースライズ:ブルーストリークかもしれないストア登録

北米のファンサイトで話題になっているんですが、ドイツの流通業者のサイトにアースライズのブルーストリークと思しき登録ページの存在が示唆されているという話。

ページ自体は、「現在利用不可」と表示されるだけで何も情報は無いんですが、URLが商品名と商品コードの組み合わせになっており、WFCブルーストリーク製品番号E74635L0と読めるという話になっています。

WFCと言われても、それはシージのブルーストリークなのでわ、という疑問もあるかと思いますが、それとは商品コードが異なるので別商品だろうという推測。また、今回の商品コードはアースライズの他のストア限定品に近い数字なので、同じようにアースライズの限定商品として発売されるのではないかというところまで予想されています。

今の所、オフィシャル情報は無いのでなんとも言えませんが、もし本当にアースライズ版ブルーストリークだとすれば、ERスモークスクリーンの仕様変更アイテムになるのだろうと思われます。

■アースライズ:タイタンクラス・スコルポノックのパッケージ画像が公開

ハズブロパルスのSNSで、アースライズのタイタンクラス・スコルポノックのパッケージ画像が公開されました。

ハズブロパルスでは、中止が相次ぐ各種コンベンションに代わるファン向けの情報公開策として、毎週金曜日にコレクター向け各ブランドの新情報をSNSで公開する、「ファンファーストフライデー」という企画を実施しており、今回がトランスフォーマー関連では初の情報になります。

今回公開された画像は3枚ですが、実質的にはパッケージの正面と斜めの2枚。3枚目はスコルポノックのCG宣材と組み合わせたもの。いずれも解像度は低めで、イラストに描き込まれているモブキャラは判別するのは難しいです。

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■海外ショップ情報:ダイアクロンDA-58ワルダロスソルジャータイプ10月発売13200円

香港のショップ、ホビーベースほかにてダイアクロンDA-58ワルダロスソルジャータイプの予約が開始されました。

日本国内向けの情報はまだ出ていませんが、香港のショップ情報によれば、10月下旬発売、13200円となっています。

以下画像。

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■タカラトミーモール限定ダイアクロンDA-57ヴァースライザー1号Vムーバー01セット予約開始。締め切りは7月13日


タカラトミーモールにて、限定ダイクロン商品1点の予約が開始されています。

*ダイアクロン DA-57 ヴァースライザー1号

販売価格7700円。
予約期間は、本日5月29日12時から、7月13日13時まで。
発送は10月下旬。

製品は、DA-52ヴァースライザー1号のパワードスーツ部分のみの2体セットで銀と青の2色。

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■新ターボチェンジシリーズ:国内ショップ予約開始

国内ショップ各店に、ムービーシリーズのターボチェンジ商品4種の予約が開始されています。

いずれも過去に発売された商品と同等の内容と思われますが、新ナンバーが付与された新シリーズとしての再発売となっています。

7月30日発売
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アマゾン

*ターボチェンジ TCM-01 バンブルビー
*ターボチェンジ TCM-02 オプティマスプライム
*ターボチェンジ TCM-03 メガトロン
*ターボチェンジ TCM-04 グリムロック


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タカラトミーモール

*ターボチェンジ TCM-01 バンブルビー
*ターボチェンジ TCM-02 オプティマスプライム
*ターボチェンジ TCM-03 メガトロン
*ターボチェンジ TCM-04 グリムロック

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■テレビマガジン7月号

毎月の児童誌ですが、てれびくん7月号は制作上の理由で発売日が6月5日になっているので、今回はテレビマガジンのみ。発売されたら追記します。どちらにしてもTF記事は載っていないと思いますが。

◆公称発売日5月29日のテレビマガジンのTF記事はカラー1ページ分。

「トランスフォーマー5つのひみつ!」として、トランスフォーマー全般の基本設定のおさらい記事。基本的に実写シリーズとサイバーバースを前提とした内容で、用語は「オートボット」「ディセプティコン」「サイバトロン星」などで記述されています。

ほかには、特に新展開予告なども無く、7月発売のトランスフォーマーFANBOOK2020の告知なども無し。

なお、次号のテレビマガジンは、「8・9月合併号」として7月1日発売となっています。つまり、8月には発売が無いということでしょうかね。

追加
◆てれびくん

公称発売日6月5日のてれびくんには、TF記事は無し。
いつも通り、TT社の広告枠だけはトランスフォーマーです。

なお、てれびくんは次号、普通に「8月号」となっています。

◆玩具広告

TT社の玩具広告枠は、2誌とも同じ内容で、今月もスタジオシリーズ。上半分がこれまでと同じ、SS-25オプティマスとSS-40ニューバンブルビー、下半分がSS-46メガトロンと6月発売のSS-52シャッター2。



■マスターピースムービーシリーズ・6月1日に中国で更なる新製品が公開予定

中国ハズブロのTF公式ウェイボーで、マスターピースムービー新製品の発表が予告されました。

投稿された記事によると、2020年6月1日20:00(現地時間)に、TF公式旗艦店にてマスターピースムービーシリーズの新製品が公開されるとの事。

以前、4月13日には同様の予告の後、MPM-10スタースクリームが発表されています。

今回の発表アイテムは当然まだ公開前ですが、去年11月に公式旗艦店が誤って公開した情報の中にMPMラチェットが含まれており、今回の発表がMPMラチェットなのではないかと言うのが大方の予想。(あくまで予想)

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■香港アクショントイズ製アルティメタル・メガトロンの画像が公開

香港のメーカー、アクショントイズがアルティメタル・メガトロンの画像を公開しました。

アルティメタルは、43センチサイズの非変形完成品フィギュアで内部メカの再現が特徴となっているシリーズ。過去には、オプティマスプライムウルトラマグナスが発売されており、日本でもアートストームが販売していました。

アルティメタル・メガトロンは、2014年の香港イベントで試作品が初公開されていますが、長らく具体的な発売情報が無いままでした。

今回の製品の特徴として、G1アニメ版メガトロンの原語版声優であるフランク・ウェルカーによる音声ギミックが内蔵されているとの事。その他、ダイキャストパーツ使用、内部構造再現、30ヶ所以上の可動部、発光ギミックなど、これまでのアルティメタルと同等の製品内容となっているようです。

発売時期は、2021年の第二四半期(1年後)、価格は4980 香港ドル(約69000円)となっています。

以下画像。

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■フィギュア王No.268

本日発売のフィギュア王のTFコーナーはカラー4ページ分。

◆MPM-10スタースクリームの紹介。掲載写真は多めですが基本的にショップなどと同等の宣材。
解説文では、メーカーの商品説明ではほぼ無かった事にされている、2010年発売のMPM-1スタースクリーム(海外リーダークラス商品の豪華塗装版商品)に触れられており、今回の製品が10年ぶりの完全新規による凱旋といった煽り文が展開されています。


◆その他、直近の発表製品の紹介が続いていますが、基本的にショップ情報などで確認できる以上の情報は無いので、アイテムのみ列挙。

*ウォーフォーサイバトロン:WFC-03クロミア、WFC-04サイドスワイプ
*スタジオシリーズ:SS-52シャッター2、
*TTモール限定:MP-39+スピンアウト
*TTモール限定アースライズ:EREX-11フューザー&ブラストマスター、EREX-12エアウェーブ
*サイバーバースアクションマスター04バンブルビー、05グリムロック、06ホットロッド
*ジェネレーションセレクト・ゴッドネプチューン




■ホビージャパン7月号(ビーストジェネレーション第7回)

本日発売の月刊ホビージャパンの連載記事、ビーストジェネレーション第7回など。

今回は、特別編としてタカラトミーの開発者へのアンケート記事が掲載されています。

アンケート参加者は、廣瀬旬哉、脇澤健太、大西裕弥、匿名希望(BW当時は他社在籍)、坂本勇人(漫画家)、江島多規男、大野光仁、幸日佐志の8名(掲載順)。この内、廣瀬旬哉は若手開発マンとの事で、トランスフォーマー関連の雑誌記事で名前が出るのは初めてではないかと思います。

アンケートの項目は2つ、「BWの思い出」と「お気に入り、想い出深いビーストトイ」。
後者の項目は、全員分では無く、これまでの連載記事で触れられなかったアイテムに関して写真入りで紹介するという形式になっています。

玩具写真が掲載されているのは、クワガイガー、デッドエンド、BWリボーン版コンボイ、火山の対決、ナイアガラベース、アニモーフのヴィセルスリー。
アニモーフに関しては、江島多規男が挙げており、独りで全てのアイテムを担当したとコメントしています。

ビーストジェネレーションに関しては以上。

別冊付録の「誌上開催!静岡ホビーショー2020」のタカラトミーの項目では、MP-51アーシー、ジェネレーションセレクト・ゴッドネプチューン、MPM-10スタースクリームが紹介されています。



■アースライズ:オプティマスプライム死亡カラー版という触れ込みの画像

redditに、アースライズの死亡カラーという触れ込みの画像が投稿されています。

投稿のタイトルは、「Leaked Earthrise Dead Optimus」で、アースライズの死亡カラー版オプティマスがリークという意味ですが、それ以上のコメントなどはありません。

投稿されている画像はトレーラーモードの1枚のみ。

このカラーは、1986年のアニメ、トランスフォーマーザムービーの劇中にて、コンボイが死亡した際に変色したカラーを再現したものと思われます。過去にマスターピースMP-4ベースで商品化された際には、「コンボイ・スリープモード」という商品名が付けられていました。

これだけの画像ではカスタム品や画像加工なのかもしれないじゃないかと思うんですが、この投稿者は昨年、シージのブルーストリークとラチェットのリーク画像を世界初投稿しており、今回の投稿もそれなりに信憑性はあるものと判断されているようです。

いずれにしても真相は不明なので、今後の続報が待たれます。

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■サイバーバース:バトルコール・オフィサークラス、トルーパークラスwave1商品宣材画像

イギリスの流通業者、ABGeeのウェブサイトに、サイバーバースの玩具新シリーズ、バトルコールの宣材画像などが掲載されています。

*サイバーバース・バトルコール・オフィサークラス
*サイバーバース・バトルコール・トルーパークラス

バトルコールは、2020年後半に展開予定のサイバーバース新シリーズで外部からの音声によってエネルゴンアーマーを装着や発行などのギミック発動するシリーズ。(過去記事参照

クラスは、25センチサイズで自動装着ギミックなどを備えたオフィサークラスと、14センチサイズで発光ギミックを備えたトルーパークラスの2クラス。

◆オフィサークラス・オプティマスプライム、バンブルビー

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◆トルーパークラス・バンブルビー、メテオファイア、ワイルドウィール

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■アースライズ:バンブルビーが描かれているストアディスプレイらしき画像

アースライズのストアディスプレイらしき画像に、まだオフィシャル情報は出ていない、バンブルビーの姿が描かれている話題。

画像は、ここが出典とされていますが、ソースを明示せずに画像だけ転載する系のアカウントなので、本当の出処は不明。なので、いつどこでどういう状況で撮影されたものなのかという情報は一切ありません。

画像を見た感じから、店頭ディスプレイ用POPと推測されますが、実際にそうなのかは確証は無し。

画像には、アースライズ版のオプティマスプライムと一緒に、バンブルビーが描かれています。

アースライズ版バンブルビーと言えば、アースライズ商品のパッケージ横のイメージイラストに小さく描かれているのが知られていますが、今のところ、発売情報は出ていません。

今回出回ったイラストは、ネットフリックス版WFCアニメの予告編のバンブルビーとほぼ同形状になっており、この形状で玩具が発売される可能性は高いのではないかと思われます。

以下画像。
左から、今回の画像、ネットフリックス予告キャプ画、アースライズの箱の横の絵。

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■スタジオシリーズ:デバステーター合体セット箱らしきストア登録

イギリスの流通業者、NDA Toys Wholesaleに、スタジオシリーズのデバステーターのセット箱らしき登録が発見された話題。

登録名は、「TRANSFORMERS STUDIO SERIES DEVASTATOR PK」となっており、箱サイズが「15.2 x 76.2 x 50.8 cm」、希望小売価格が「£ 403.99」(約5万2000円)という内容で、画像や商品説明文は無し。

商品名や箱サイズから、スタジオシリーズのデバステーター8体合体セットと予想されますが、中身の各商品が単体と仕様が同じなのかどうかは気になるところ。

今の所、メーカー発信のオフィシャル情報は無いので、続報が待たれます。

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■マイリトルポニーxトランスフォーマー クロスオーバー商品など

マイリトルポニーと他ブランドとのクロスオーバー商品の話題。

数日前に、アマゾンUKで、マイリトルポニーとゴーストバスターズのクロスオーバー商品が登録されていました。この商品説明の中で、他のクロスオーバーコレクションとして、トランスフォーマーとパワーレンジャーの商品が存在する事が示されていましたが、その時には具体的な商品情報は未掲載。

その後、昨日辺りに、海外のSNSでショップ経由と思われる、トランスフォーマーとパワーレンジャーの宣材画像が出回り始めたという流れ。

各商品、本体画像とパッケージ画像の2枚ずつが出回っています。
見た所、ポニーの造形はどれも同じで、ペイントでキャラクターの違いを表現している模様。ハズブロの旧マイティマグスに近い商品構成と思います。
サイズは4.5インチとの事。

以下画像。

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■ネットフリックス版WFC:デラックスクラス・チーターというウォルマート登録情報。

TFW2005のフォーラムに、ウォルマートにネットフリックス版WFCのチータスが登録されているとの投稿。

ウォルマートのモバイルアプリ版ウェウブストアで検索したら出てきたという話。

デラックスクラスのチータス19.87ドルとの事。

とりあえず、商品コード、商品名、価格の3点が判明しているだけで、画像や商品説明などは無し。発売時期なども不明。

ちなみに、この情報だけではネットフリックス版なのかどうかわからないじゃないかと思うんですが、この価格19.87ドルは、デラックスクラスの中ではネットフリックス版商品でしか使われていないからという類推だそう。

例によって、確定情報では無いので注意が必要ですが、アメリカのストア登録情報は相当先に発売される商品が登録されている事も多いので、案外来年の商品だったりするのかもしれません。

以下画像。

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■タカラトミーモール限定アースライズ・EREX-12エアーウェーブ、EREX-11フューザー&ブラストマスター・予約開始 締切は6月17日

タカラトミーモールにて、限定アースライズの10月商品商品2種の予約が開始されました。
いつものように、ポイント20倍になるセット販売もあります。

*アースライズ ER EX-11 フューザー&ブラストマスター 1650円
*アースライズ ER EX-12 エアーウェーブ 3080円
*アースライズ EXセット(EX-11-12) 4730円

予約期間は、本日5月15日昼12時から6月17日13時まで。
発送は10月下旬。

製品は、海外で発売される商品と同じ仕様と思われます。

以下画像。

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■タカラトミーモール限定サイバーバース・アクションマスターwave2・予約開始 締切は6月22日

タカラトミーモールにて、サイバーバース・アクションマスターのwave2商品3種の予約が開始されました。

*アクションマスター04 バンブルビー 2750円
*アクションマスター05 グリムロック 2750円
*アクションマスター06 ホットロッド 2750円

予約期間は、本日5月15日昼12時から6月22日13時まで。
発送は10月下旬。

製品は、海外で発売されているサイバーバース・デラックスクラスの商品と同じ仕様と思われます。


以下画像。

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■タカラトミーモール限定ジェネレーションセレクト・シーコンズ ゴッドネプチューン・予約開始 締切は6月17日

タカラトミーモールにて、トランスフォーマー GENERATION SELECTS シーコンズ ゴッドネプチューンの予約が始まりました。

販売価格22000円
予約期間は、本日5月15日昼12時から6月17日13時まで。
発送は10月下旬。

製品は、キンングポセイドンの仕様変更アイテムで、BW2版と同じようにエビは削除されていますが、その他の各単体の武器パーツなどは付属。スキュウレはBW2のアニメ設定に基づき、女性キャラとして頭部や胴体が新規造形になっています。また、脚部はリデコ元のムーンレーサーのパーツに差し戻されています。

また、スペシャルコミック前編も掲載されています。

以下画像。

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■ネットフリックス版WFCのウォルマート登録情報という触れ込みのリスト

ニュースグループalt.toys.transformersに、ウォルマートのストア登録情報に、ネットフリックス版WFCの新製品らしい登録を見つけたとの話題が上がっています。

投稿者は、過去の発言からウォルマートの在庫管理端末を扱える立場である事はわかっていますが、今回は、客観的に検証できる画像などの証拠は無し。

投稿によれば、ネットフリックス版WFCデラックスクラスの価格帯で以下の商品を確認したとの事。

TRA DELUXE BUMBLEBEE (バンブルビー)
TRA DELUX QUINTESSON (クインテッサン)
TRA DELUXE WHEELJACK (ホイルジャック)
TRA DELUXE IMPACTOR  (インパクター)
TRA DELUX DEEP COVER (ディープカバー)
TRA DELUXE RED ALERT (レッドアラート)
TRA DELUXE BARRICADE (バリケード)
TRA DELUXE ELITA 1   (エリータ1)


全部で8アイテムあるので、wave2~3に相当するのではないかとも予想されていますが真相は不明。

個別のキャラクターとしては、シージでは発売されていないものも含まれており謎が深まりますが、いずれも既存製品の流用であろうとは予想できます。

この中で聞き慣れない名前としては、ディープカバーがありますが、これは2000年代に日本の復刻版トランスフォーマー展開で発売されたキャラクターで、ランボルの色違い(ダイアクロン限定カラー版ニューカウンタック色)。このキャラクターをそのままシージのサイドスワイプで再現するのではないかと予想されていますが真相は不明。

バンブルビーはアースライズで発売が示唆されていますが詳細は不明。
クインテッサンはデラックスクラスなのでアリコンの色違いかもしれません。
ホイルジャックはネットフリックス版アニメの予告編ではアースライズ版の形状で登場していたので、それが出るのかもしれません。
インパクター、バリケードも予告編に登場が確認できます。
レッドアラートは声優情報が出回っているのでアニメに登場するはず。
エリータ1は予告編にも登場していますが、玩具はクロミアかアーシーの仕様変更ではないかと予想されています。

以上、今の所客観的に検証はできないので、ウワサ程度に思っておいた方がいいかもしれないと思います。

■日本版ジェネレーションセレクト次期商品のティザー

タカラトミーのTF公式ツイッターにて、ジェネレーションセレクトの次期商品のティザー告知画像が投稿されています。

本文は、「Coming soon....」のみ。画像は、ジェネレーションセレクト版キングポセイドンの上半身シルエット。

キングポセイドンのカラバリ商品として有名なのは、ビーストウォーズセカンドに登場したゴッドネプチューンで、すでにジェネレーションセレクト版シーコンズのスペシャルコミックにも構成員が登場しているので、順当に考えればゴッドネプチューンの商品化と予想されます。

5/14追加タカラトミーのTF公式ツイッターに、「5/15 12:00 すべてが明らかに!」との投稿。
添付画像は、キングポセイドンの合体手首と、その色違いの手首がBWⅡゴッドネプチューンの剣を掴もうとしているところ。

以下画像。

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■タカラトミーモール限定MP-39+スピンアウトの設定文などが公開

タカラトミーモールにて予約受付中の、MP-39+ スピンアウト(予約締切4月17日)の商品ページに設定文などが掲載されました。

*トランスフォーマー マスターピース MP-39+ スピンアウト

今回掲載されたのは、基本設定文と「デルタマグナスの私的記録」と題したストーリー、他に付属カードのイラストとこれまでは未掲載だったタカラトミーモールの告知バナー。

以前から、「ダイアクロン・カーロボットと設定上の同一機体」という解釈に困る謎の文言が出回っていましたが、今回掲載された設定文によれば、文面通りにダイアクロン・カーロボットがTF世界で超ロボットとしての生を受けたという事のようです。

以下画像。

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以下、設定文など転記。

MP-39+ サイバトロン 強襲救助員 スピンアウト
CYBERTRON ASSAULT & RESCUE SPIN-OUT

●役割…強襲救助員
●座右の銘…「些末な細部にて歴史を引き延ばすこと適わず」
●プロフィール
スピンアウトは元来、別世界の地球の戦闘マシン<カーロボット>であったものが、サイバトロンの古代コンピュータによって命を与えられ超ロボット生命体となった異例の存在だ。直情型の熱血漢だが、地球人には強い忠誠心を示し従順である。戦闘マシンであった前世を鮮明に記憶しており、操縦パイロットなしで戦う事に内心不安を抱いている。

スピンアウトのビークル形態であるランボルギーニ カウンタックLP500Sの姿は、彼の出自の謎とパラドックスを最も色濃く示す要素である。
その概要を以下に記す。

【デルタマグナスの私的記録】:
古代サイバトロンの膨大な記憶データを保存した外宇宙施設<ダイアデム>を確保する我々の突入作戦は、やはり最悪の展開をたどった。デストロンとクインテッサ星人を交えた乱戦により施設は大破…貴重な情報の多くが失われた。コルドンの原初記憶を回収できたのは幸いだが、彼はそれをインストールする気はないようだ。そして我々が得たものは…予想とはまるで違う、セイバートロン星の歴史観を揺るがす物証だった。ダイアデム深奥で発見した1体のロボット<スピンアウト>は、停時チェンバー内で1千万年近く保存されていた。つまりそれ程の過去から、地球のビークルに変形するオートボットがこの世に存在した事になる!
どういう事なのか?ダイアデムの電子頭脳<アンテリア・ゼータ>(Anterior Zeta)の記録によると、スピンアウトは本来別次元の地球の戦闘マシンであり、何らかの時空変動で我々の過去世界に投げ込まれた漂流者だった。<ダイアクロン>―それが、スピンアウトの所属していた勢力の名だ。彼らの宇宙艇を解析したゼータは、ダイアクロンとその敵<ワルダー>との戦いの物語に魅了されたようだ。あるいは既に狂っていたのか、乗っ取られたか…とにかく、ゼータはダイアクロンの使命を我々に引き継がせようと考え、秘密の施策を行なった。ワルダーの存在を感知するや、最優先で自動的殲滅行動を取らせる遺伝子的コマンドを作成し、全世界のリペア装置ネットワークを介して伝播したのだ。我々種族にそんな介入がなされていたとは信じ難いが、既に実例がある。ワルダー軍団のプローブ・インセクターと遭遇したストリークが変異をきたした、<ブルーストリーク事件>がそれだ。対策せねばならない!
ワルダーが左様に邪悪な脅威ならば、どのみち戦うだろう。だがそれは、我々自身の意志と覚悟によって成すべきなのだ!

■タカラトミーモール限定アクションマスター ボーナスパーツのマカダムの画像などが追加公開。

国内タカラトミーモール限定商品として、明日、5月11日13時まで予約受付中のサイバーバース・アクションマスターwave1商品3種類。


*サイバーバース アクションマスター01 オプティマスプライム
*サイバーバース アクションマスター02 メガトロン
*サイバーバース アクションマスター03 ショックウェーブ


◆予約開始の翌週に、各商品に付属するマカダムのパーツの配置図が掲載されています。

予告通り、国内でも全8種類を発売予定で、wave2以降の商品名にも言及されています。4バンブルビー、5ホットロッド、6グリムロック、7アーシー、8サンダーハウル。

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◆タカラトミーのTF公式ツイッターにて、マカダムの完成状態の画像が4枚掲載されています。(5月8日付け)

マカダムは、8種のパーツを揃えて完成する都合で、まだ海外でも完成状態の画像は一部イベントで展示されたものや宣材ぐらいしか画像は無く、ポージングした状態は貴重なのでは。

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■HASLABユニクロン:プロダクションアップデート#2 T1テストショットが公開

ハズブロパルスに、クラウドファンディング絶賛受付終了した、HASLABユニクロンの進捗状況を報告するシリーズ、プロダクションアップデートの第2回が掲載されました。 

*HasLab War for Cybertron Unicron: Production Update #2 


第1回めは、今年1月に金型制作を前にした事前準備を紹介する記事が公開されています。

今回は、T1サンプルと呼ばれる、最初のテストショットの画像などがいくつか公開されています。通常、ハズブロ本社ではT1サンプルを実際に取り寄せることは無く、EP1(エンジニアリングパイロット1)と呼ばれる段階で手にするそうですが、ユニクロンに関しては規格外のサイズなので早い段階でサンプルが必要だったという話。

掲載されている画像のテストショットは実際の製品とは異なる成形色で、まだ調整など荒い状態との事。他に、金型のひとつや彩色サンプルをキッチンに置いてみた画像などもあり、

パッケージデザインの見本画像も掲載されていますが、この箱のサイズは一辺が約66センチの立方体。

以下画像。

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■(追加)MP-51アーシーの宣材らしき画像

タイのFBグループに、MP-51アーシーの宣材画像らしきものが投稿されています。

投稿されたのは昨日。昨日辺りから、一部海外ショップでMP-51アーシーの予約が開始されており、今回の画像もタイのショップ経由で出回っているもののようです。発売は12月下旬となっています。

出回っている画像は、複数の画像を3つの画像にまとめたもの。

これまでに雑誌記事やイベント展示などではわからなかった付属品も一部示されています。

以下画像。

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追加:シンガポールのショップ、Fat Toys Cornerに日本語説明文入りの画像が掲載されました。

MP-51アーシーの他に、MPM-10スタースクリームも掲載されているので一緒に載せておきます。
発売日は、MP-51アーシーが12月、MPM-10スタースクリームが10月となっています。

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■アースライズ:フランスのアマゾンにプロールとアイアンハイドの2パック商品が登録

フランスのアマゾンに、アースライズのアイアンハイドとプロールの2パック商品が登録されています。

画像は無く製品の仕様はわかりませんが、商品説明文から、アースモードのプロールとアイアンハイドの2パック商品である事がわかります。

フランス語からの翻訳なので正確な英語表記は違うかもしれませんが、この商品が「オートボットアライアンス」というセット名称で、他に「エリートハンター」というセット商品が予定されている感じ。去年のアルファストライクとファントムスコードロンのセットのように、2つのセット商品のパッケージを組み合わせると1つの絵柄になるようなデザインになっているようです。

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■(追加)アースライズ:タイタンクラス・スコルポノックの動画レビュー

PrimeVsPrimeに、アースライズのタイタンクラス・スコルポノックの動画レビューが投稿されています。

気になるサイズは、ロボットモード時でオメガスプリームより少し大きい感じ。肝心のフォートレスマキシマスそのものとの比較は無いですが同じ大きさのメトロプレックスとの比較が掲載されています。やや小さめにはなりますが、思ったよりもサイズ差は感じない印象(個人の感想です)

頭部ユニットはフォートレスマキシマス同様の2段階の合体になっており、中ロボの変形は結構凝ったものになっているようです。
いわゆるザラックシールドは、ロボット時はレーダーパーツと組み合わせてサイズを確保する模様。
サソリの脚は体内に収納可能になっています。

以下キャプ画。

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追加:補足画像がいくつか投稿されています。その1その2

頭部バイザーは簡単に取り外す事ができたとの事。他にフォートレスマキシマスとの比較なども。
以下一部抜粋。

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以下動画埋め込み。


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