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■2019年10月

■スタジオシリーズ:海外版49.デラックスクラス・バンブルビーの動画レビュー

TonTon Reviewに、スタジオシリーズの海外版49.デラックスクラス・バンブルビーの動画レビューが投稿されています。

2019年12月発売予定の商品で、映画一作目でニューカマロをスキャンした後の姿を再現したもの。
先に発売された旧カマロ版バンブルビーとは全く異なる造形に思えます。

付属品はブラスター1個だけで、頭部はマスク状態のものしか無いようですが、動画中では旧カマロ版バンブルビーの頭部を移植した画像があります。

また、アクションポーズの画像の中にスタジオシリーズのサウンドウェーブが写っているものがあります。

以下、キャプ画少し。

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以下動画埋め込み。

■NYCC2019:WFCシージ新製品開封イベントの模様

Seibertron.comに、NYCCで開催されたという、WFCシージの新製品の開封イベントの模様が掲載されています。

一部のファンのみ参加できたイベントとの事で、2020年1月発売とされているWFCシージの最終wave商品を実際に開封して試遊できたそう。

上記リンク先のギャラリーには画像が200枚ほど掲載されています。

以下一部抜粋。

◆バトルマスター・シンジとラング

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◆マイクロマスター・バトルスクワッドとスパイパトロール・セカンドユニット

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◆デラックスクラス・スピニスターとクロスヘアーズ

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◆ヴォイジャークラス・エイプフェイス

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◆リーダークラス・アストロトレイン

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■海外ショップ情報:ダイアクロンDA-50ワルダロス(ギガンター)3月発売41800円

香港ショップ各店にて、ダイアクロンDA-50ワルダロス(ギガンター)の予約が始まっています。

2020年3月発売41800円。(10%税込価格と思われます)

日本国内向けにはまだ、雑誌記事などで未彩色の試作品の画像しか出回っていませんが、今回の掲載の画像は彩色版になっています。

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■(追加)NYCC2019:サイバーバース・デラックスクラスwave1宣材画像各種

北米の各ファンサイトに、NYCCで発表されたサイバーバースの2020年新シリーズの宣材画像などが掲載されています。

プレスリリース情報をそのまま掲載しているのでTFW2005の記事にリンク。

2020年1月発売予定 各19.99ドル

*オプティマスプライム(マトリクスメガショットアタック)
*メガトロン(フュージョンメガショットアタック)
*ショックウェーブ(ショックブラストアタック)
*バンブルビー(スティングショットアタック)

今回の新ラインは、「デラックスクラス」の名義で発売される商品。従来のサイバーバース商品よりも、スタイリングと関節可動を重視した作りですが、プレスリリースによるとそれぞれの商品に特徴的な攻撃アクションのギミックも搭載されているそう。記述によれば、変形の最後のステップでアクションが発動するという事で、丁度サイバーバースのウルトラクラスの商品に近いギミックと思われます。画像ではエフェクトパーツも確認できますが、ギミックに直接関係しているのかはよくわかりません。

各商品には、ビルドアフィギュアとして、パーツが1個ずつ同梱されており、それをすべて集める事で、マカダムのフィギュアが完成。

このマカダムのパーツですが、Allsperk.comには一貫して全8種のパーツ/商品を集めると完成する(現在公開されているのは4アイテム)と記述されているのですが、プレスリリース上では具体的なパーツ数の記述は確認できませんでした。宣材画像では全10個のパーツに分割された状態の画像があります。
追記:BWTFの記事では、wave3までの全8商品に渡って展開と書かれています。

追加ハズブロ公式SNSにもまとめ画像が掲載されました。
この記事中で、マカダムは8商品に分割して発売されると書かれています。

以下画像。

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■ タカラトミーモール限定シーコンズwave3スペシャルコミックが公開

タカラトミーモールで予約受付中のジェネレーションセレクト・シーコンズwave3オーバーバイト&テンタキルの商品ページにスペシャルコミックが掲載されました。

今回も前回までとは作者が変わって坂本勇人となっています。
作者が変わった上に回想シーンから始まっているので、レジェンズまんがが戻ってきたのかと思ってしまいましたが、内容は前回からの続きで間違いないようです。

以下、コミックは6ページ分あります。

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■(追加)NYCC2019:WFCアースライズ新発表アイテムの宣材など

◆ハズブロTF公式フェイスブックで、WFCアースライズのNYCC発表アイテムの宣材が公開されています。

キャラごとのまとめ画像で、9アイテムが紹介されています。

リーダークラス・オプティマスプライム
ヴォイジャークラス・スタースクリーム
ヴォイジャークラス・グラップル
デラックスクラス・アイアンワークス
デラックスクラス・ホイルイジャック
デラックスクラス・クリフジャンパー
デラックスクラス・ホイスト
マイクロマスター・ホットロッドパトロール
マイクロマスター・ミリタリーパトロール

追加:ハズブロ公式インスタグラムの方にはバトルマスター・サウンドバリアーも掲載されていました。
変形モードはタラップ兼シールド。

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◆また、ハズブロパルスでは、WFCアースライズ商品の予約が始まり、そこにも宣材など掲載されています。

マイクロマスターを除く7アイテムが予約開始中。

オプティマスプライム
グラップル
スタースクリーム
アイアンワークス
ホイルジャック
クリフジャンパー
ホイスト

追加2:他店ですが、BBTSにマイクロマスターとバトルマスターの画像も掲載されていました。(マイクロマスターバトルマスター
バトルマスターは、シージのスマッシュダウンが再アソートされるようです。

以下画像は、先行公開されていなかったアイテムのみ抜粋。

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■NYCC2019:ファンメディア向けイベントでの展示画像

北米の各ファンサイトに、NYCC2019内で開催された、ハズブロのファンメデイア向けイベントの模様が掲載されています。

NYCCのハズブロブースでは無く、別室にファンメディアを招いて行われたプレゼンで、2020年の新製品が多数展示されています。

*BWTF.com
*Allspark.com
*Seibertron.com(アースライズ)
*Seibertron.com(サイバーバース)
*TFW2005


玩具新製品としては、WFCアースライズ商品が大きなジオラマで展示されているのと、テーブル上でサイバーバースの2020年商品のいくつかが展示。大半が初出になるアイテム。

◆サイバーバース

サイバーバースは、デラックスクラス相当のサイズで、オプティマスプライム、メガトロン、バンブルビー、ショックウェーブの4商品が公開。
これまでのサイバーバース商品とは異なり、スタイルと関節可動部を重視したジェネレーションズ系に近い作りになっています。価格は19.99ドルで、ジェネレーションズのデラックスクラスと同等。

また、新要素として、ビルドアフィギュアパーツが各商品に同梱されており、全てのパーツを集めるとマカダムのフィギュアが完成する趣向。今回は4商品の展示ですが、実際にはマカダムは8つのパーツに分割されているとの事。

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◆WFCアースライズ

ジオラマ仕立てで展示されている製品には、シージから続くエフェクトパーツが確認されるほか、各製品に付属しているタラップ状のパーツを連結した渡り廊下が各所に配置されています。

配置されているアイテムは以下。

リーダークラス・オプティマスプライム
ヴォイジャークラス・スタースクリーム
ヴォイジャークラス・グラップル
デラックスクラス・アイアンワークス
デラックスクラス・ホイルイジャック
デラックスクラス・クリフジャンパー
デラックスクラス・ホイスト
マイクロマスター・ホットロッドパトロール
マイクロマスター・ミリタリーパトロール
バトルマスター・サウンドバリア
リーダークラス・アストロトレイン他、一部WFCシージ商品

*バトルマスター・サウンドバリアは、コンテナ基地の上の青と白の小ロボットの事。変形モードは不明。
*タラップパーツは連結できる他、各ロボットのシールドとして装備可能。
*ジラオマ中のシージ・サイドスワイプは、アイアンワークスを分割したパーツを装備しています。
*アストロトレインはシージで発売された後、アースライズブランドでも引き続き販売されるそう。

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動画埋め込み。



■NYCC2019:ハズブロTFライブステージの模様

現地時間10月3日午前11時30分から開催された、NYCC2019のハズブロトランスフォーマーライブステージの模様。


ハズブロのメンバーと司会のトーク風のステージで、既出商品いくつかの紹介のほか、今回は、新発表アイテムとして、WFCアースライズ版スタースクリームと2020年発売予定の「タイタンクラス製品」の試作品の一部が公開されました。

スタースクリームは、WFCアースライズで発売される、地球モードのジェット機に変形するヴォイジャークラスの製品。今回はロボットモードのみでビークルモードは披露されず。

「タイタンクラス製品」は名前こそ明言されなかったものの、明らかにスコルポノックの頭部に変形するロードザラクのデラックラスクラスサイズのロボットが公開。今回のスコルポノックはフォートレスマキシマス同様に2重ヘッドマスターとなっているようで、頭部が分離してタイタンマスター相当のロボットに変形しています。

デラックスクラス相当のロボットはG1玩具版のヘッドマスターのデザイン、タイタンマスター相当のロボットはG1アニメ版(ザ・リバース)のデザインになっているようです。

その他、ライブステージでは、35周年アニメカラー版オプティマスとメガトロン、ジェネレーションセレクトのホットショットとパワーダッシャークロマーも紹介され、HASLABユニクロンの話題などもありました。

以下画像。

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■ジェネレーションセレクト:ホットショットとパワーダッシャークロマーの宣材など

ハズブロのTF公式フェイスブックに、ジェネレーションセレクトのホットショットとパワーダッシャークロマーの情報が掲載されました。

どちらも少し前から店頭で確認されたり画像が出回ったりしていますが、メーカー発信のオフィシャル情報はこれが初。

どちらも、NYCCのエンターテインメントアースのブースにて販売されるとの事。おそらくハズブロパルスでの販売などもあると思われます。

アジア地域なども同時期に販売開始されるのでは。日本はどうかわかりませんが。

画像は2枚掲載されています。

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■(追加)ジェネレーションズ新シリーズ・ウォーフォーサイバートロン:アースライズの画像が先行公開

IGNに、NYCC発表アイテムの先行情報が掲載されています。

ジェネレーションズの2020年シリーズとして、現在のシージに続くトリロジー第2作「WFCアースライズ」の商品がいくつか公開されています。

今回公開されたのは、トレーラー付きのオプティマスプライム、グラップル、マイクロマスター・ホットロッドパトロール、アイアンワークスの4商品。いずれも地球モードのビークルなどに変形します。

追加BWTFにプレスリリース情報が掲載。
以下、その情報に基づき記述内容を差し替えます。

WFC-E3 ホットロッドパトロール2パック(ダディオー&トリップアップ)
WFC-E8 デラックスクラス・アイアンワークス
WFC-E10 ヴォイジャークラス・グラップル
WFC-E11 リーダークラス・オプティマスプライム

発売は2020年3月。NYCC発表後、現地時間10月3日午後5時から予約が開始されるそう。

*今回のエコシステム(シリーズギミック)は基地の拡張による「バトルフィールド」の構築。アイアンワークスとオプティマスのコンテナは「モジュラーバトルステーション」と表現されており、連結して拡張できる。

*マイクロマスターはシージのような合体武器モードなどは無し。シリーズギミックに合わせて基地に配置する要員という位置付け。

*アイアンワークスは、G1当時のマイクロマスター基地をモチーフにしたモジュラーバトルステーションモードから単独でロボットに変形。基地モードは宣材で2モードが確認されています。分解した状態で他の商品のパーツとして使用できる、シージのウエポナイザー相当のギミックも搭載。

*グラップルのクレーンはモジュラーバトルステーションに接続して基地を拡張できるパーツになるよう。

*オプティマスプライムはリーダークラスの価格帯で、ヴォイジャークラスサイズのロボット本体とコンテナが同梱。他に、イオンブラスターとマトリクスが付属。

*それぞれの商品には、「トランスフォマーユニバースマップ」のなるもののピースが同梱されており、それを集めて完全なマップを作るという趣向があるよう。

*オプティマスにはマップの他にレッドデコーダー(G1玩具に同梱されていた透明なフィルムと同じようなものと思われます)が付属し、マップに隠された秘密を解読できる。

今回はオートボット側のキャラクターのみの公開。ディセプティコンは過去のシージの時の例からまだ先の公開になるのかもしれません。

以下画像。
追加:アイアンワークス基地の別モード画像を追加。

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■(追加)HASLABユニクロン:新たな付属品と追加要素が公開

残り5日ほどとなった、クラウドファンディングのHASLABユニクロンですが、現地時間10月1日付けで新たな情報が公開されました。

説明文と画像によると、いくつかの付属品と新要素が追加されており、付属品はあらたにオートボットシャトルのミニチュアとホットロッドのミニフィギュアと、それらと共にユニクロンの頭部を独立して飾っておける透明なスタンドが追加。

追加要素として、指の可動部が全15箇所に増えたとの事。(元は6箇所)
ハズブロのTF公式インスタグラムには、指の可動ギミックを細かく紹介した投稿があります。

以下画像。

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追加:限定コミックの表紙画像が追加されています。

今回のユニクロンが成立した場合、限定コミックが配信されるそう。本として封入ではなく、デジタル配信という事なので、実際にはプロモコード封入という形になると思いますが。

配信されるのは、IDWから2006年にTFザムービー20周年企画として出版されたコミカライズ版「アニメイテッドムービー全4号」と現行のIDW2019年オンゴーイングシリーズ第1号だそう。

カバー画像はアンドリューグリフィスの描き下ろしで、マーベルコミックのトランスフォーマー第1号の表紙をムービーキャラクターに置き換えた構図になっています。(参考画像

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■トランスフォーマー検定:合格認定書と不合格通知のイラストが更新

絶賛申込み受付中のトランスフォーマー検定

公式サイトの特典ページが更新され、以前は線画だけの掲載だった、合格認定証と不合格通知書のイラストが着彩済のバージョンに差し替えられました。

以下画像。

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トランスフォーマー検定は2月16日東京都大阪で開催、申込締切は12月18日まで。

■テレビマガジン、てれびくん11月号

公称発売日9月30日(昨日)の児童誌2誌のTF関連。

◆テレビマガジン

TF記事はカラー3ページ分。

2ページ見開きで、サイバーバースアニメシーズン2特集。
メインビジュアルとして、オプティマスプライムがアニメ準拠のアーマー装着直前のイラストが掲載。

記事はシーズン2の5つのチェックポイントが紹介されています。

1)アーマーアップ
2)オールスパークをめぐるオートボットとディセプティコンのバトル
3)謎のTFチータス(ビーストウォーズ日本版と同じく『チータス』表記)
4)ユーチューブで全話見られる
5)舞台は地球と宇宙。

3ページ目は、懸賞を兼ねた玩具紹介で、ウイングファイヤーオプティマスプライムとバトルシップパワーバンブルビーが紹介されています。

◆てれびくん

なし。

◆玩具広告

TT社の玩具広告枠は2誌とも同内容。

サイバーバースのアーマーアップシリーズを紹介した内容で、上半分のアニメ告知部分は前号と同じオプティマスとメガトロンのアーマーアップイラスト。
下半分の玩具掲載は、ウイングファイヤーオプティマスプライム、バトルシップパワーバンブルビー、バトルローターメガトロンの3体。



■タカラトミーモール限定シーコンズ・オーバーバイト&テンタキル予約開始。締切は10月31日。

タカラトミーモールにて、限定ジェネレーションセレクト・シーコンズwave3商品の2点の予約が始まっています。

*オーバーバイト&テンタキルセット販売 8360円
*オーバーバイト 4180円
*テンタキル 4180円

予約期間は、本日10月1日昼12時から、10月31日13時まで。
発送は3月下旬。

今回もセット販売はポイント10倍。

これでシーコンズ/キングポセイドンの6体が揃いましたが、合体状態の画像は未掲載。

以下画像。(一部)

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■スタジオシリーズ:WWⅡホットロッドの動画レビュー

TonTon Reviewに、スタジオシリーズのデラックスクラスWWⅡホットロッドの動画レビューが投稿されています。

北米では2020年1月発売とされている商品。

製品は、先に発売されたWW2バンブルビーの仕様変更アイテムで最後の騎士王の回想シーンに登場した姿を再現したもの。
新造部分は上半身と武器パーツに集中しており、劇中のデザインの完全再現とは言えない感じ。

以下キャプ画。

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以下動画埋め込み。


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04/24/2008