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■ゲーム

■ロボカバトル第3弾カードリストが公開(TFは2枚)

ロボカバトルの公式サイトに、第3弾カードリストが掲載されました。
第3弾の稼働開始日は、11月26日明記されています。また、11月26日からは応募キャンペーンの金メッキSPコアグランナートミカが、従来のレオトミカと、あらたに加わるイーグルトミカの2種になるそう。(種類は選べません)

第3弾カードは、今回も全30種で、そのうちトランスフォーマー関連は2枚。サイバーバースから、バトルローターメガトロン(★★★★)とオプティマスプライム(★)。
ちなみに、アースグランナーは17種、シンカリオンは11種で、第2弾の比率と同じです。

以下画像。

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■ロボカバトル第二弾カードリストが公開(TFは2枚)

ロボカバトル公式サイトにて、第二弾カードリストが公開されました。
投入日などは記述されていません。

第一弾と同様に全30枚ですが、内訳はアースグランナー17枚、シンカリオン11枚、トランスフォーマー2枚。と前回よりもアースグランナーが2枚増えています。

トランスフォーマーの2枚は今回もサイバーバースからで、ウイングファイヤーオプティマスプライム(★★★★)とバンブルビー(★)

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■家庭用ゲーム:『トランスフォーマー・バトルグラウンド』海外で10月23日発売との告知

Outright Gamesの公式SNS各種にて、トランスフォーマーをモチーフにした家庭用ゲームの発売が発表されました。(ツイッター

タイトルは、『トランスフォーマー・バトルグラウンド(TRANSFORMERS: BATTLEGROUNDS)』で、10月23日発売。ニンテンドースイッチ、プレステ4、スチーム、Xボックスワンの4機種。

海外での発表なので、いまのところ日本での発売がどうなるのかは不明。

Outright Gamesのゲーム公式サイトでは、ティザー動画とスクリーンキャプチャー数枚が公開されています。

登場キャラクターは、いわゆるエバーグリーンデザインに準拠したもの。アニメのサイバーバースと同じデザインという事になりますが、これらのデザイン群はそもそもマーチャンダイジング用に作成され、それがアニメや玩具、ゲーム、その他媒体で並行使用されていく性質のものなので、ブランドタイトルとしてデザイン以外はサイバーバースとは無関係(たぶん)。

ストーリーは、オールスパークを追って地球に向かったメガトロンに対抗するために、バンブルビーとオートボットの仲間が迎え撃つ的な、よくある感じの簡単な説明が書いてあります。

以下画像。

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以下ティザー動画埋め込み。



■『おもちゃがあたる!ロボカバトル』にトランスフォーマーが参戦

タカラトミーアーツのキッズアミューズメントカードゲームの新作、『おもちゃがあたる!ロボカバトル』の情報が公開されています。

*『おもちゃがあたる!ロボカバトル』公式サイト

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現在、おもちゃ売り場などで展開中の『 新幹線変形ロボ シンカリオン カードがもらえる!超シンカバトル』の後継機種で、基本的な構成は同じ。1ゲーム100円で排出されるカードを使ってバトルができるキッズ向けゲーム。4月23日より稼働開始。

今回のロボカバトルは単一作品では無く、アースグランナー、シンカリオン、トランスフォーマーの3タイトルが登場します。超シンカバトルではシンカリオン玩具に付属のShincaをスキャンしてゲームに利用する事ができましたが、今回はアースグランナー商品のキーアイテムであるコアグランナーをスキャンする事ができるように改定されています。

ゲームタイトルにある「おもちゃがあたる!」というのは、カードを3枚連続排出すると表示されるナンバーを応募すると抽選で金メッキのコアグランナーがもらえる所から来ています。

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第1弾のカードは全30種類あり、星1つから星5つまでのレアリティが設定されています。全30種のカードの作品内訳は、アースグランナー15枚、シンカリオン13枚、トランスフォーマー2枚(オプティマス星1、バンブルビー星4)となっており、トランスフォーマーは明らかにおまけ的な扱い。

また、今作のトランスフォーマーのカードは明確にサイバーバース版のオプティマスプライムとバンブルビーが描かれているものの、作品タイトルは単に「トランスフォーマー」とだけ記載されています。サイバーバースのアニメは講談社系の配信だった事に対する配慮なのかと思いましたが、単に今後歴代のTF作品からランダムにキャラクターを導入する都合かもしれません。

*カード一覧。

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プロモ動画





■TFアースウォーズの新プロモ動画が公開

スマホゲームのTFアースウォーズの新しいプロモ動画が公開されています。

今回は、ゲーム中で最近始まったあらたなストーリーラインのネタ明かしとして、GIジョーのクロスオーバーが情報初公開され、その活躍がCG映像で描かれています。

GIジョーとトランスフォーマーのクロスオーバー展開はコミックではお馴染みですが、映像として描かれるのは珍しいと思います。

以下動画埋め込み。


■セガ海外アーケードゲーム・トランスフォーマー:シャドウズライジングのプロモ動画

2014年から日本でも展開されている、セガのアーケードゲームのトランスフォーマー:ヒューマンアライアンスの続編である、トランスフォーマー:シャドウズライジングの北米での出荷が開始された模様。

Segaarcade.comのトランスフォーマー:シャドウズライジング製品ページに、各種の情報と共にプロモーション動画が掲載されています。

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シャドウズライジングは、前作ヒューマンアライアンスと同様の主観視点のシューティングで、新要素としてハイパーエナジーテックと呼ばれるレバーコントローラーが導入されているそう。(アミューズメントEXPO展示時のプレイ動画

プレイヤーキャラクターは、バンブルビー、オプティマスプライム、サイドスワイプの3体で、その他、登場キャラクターの多くは、ダークサイドムーンの頃までのデザインになっていますが、ダイノボットなどロストエイジ以降のキャラクターも登場する模様。

日本でのリリースは、まだ不明だったと思います。

以下、動画埋め込み。

■アースウォーズにヴォルケニカスvsプレダキング

スマホゲームのトランスフォーマー:アースウォーズの公式SNSで、ヴォルケニカスとプレダキングの登場する動画が掲載されています。

ハズコンでのダイノボット合体戦士ヴォルケニカス発表直後のタイミングでの公開で、ヴォルケニカスがメディアに登場するのはこれが初めて。

動画には、ヴォルケニカスに合体するダイノボットと、プレダキングに合体するプレダコンの対峙が描かれており、9月21日の更新となるようです。

以下、動画埋め込み。


■トランスフォーマー:アースウォーズ日本向け展開の告知各種

北米時間の6月2日からサービス開始した、スマホゲームのトランスフォーマー:アースウォーズですが、日本時間の6月3日の午前から、日本向け展開の告知が各種出回っています。

プレスリリースを元に、ゲーム情報サイトで告知記事が掲載されています。

*4Gamer.net
*GAME Watch
*Social Game Info
など

記事の内容は、どこも概ね同じ感じで、海外版の配信が本日から開始されている事に絡め、日本版の配信は7月を予定していること、日本版ローカライズはG1当時の吹き替え版アニメの雰囲気を意識した仕様になるというような事が掲載されています。
掲載されている画像は、サイトにより増減があります。

また、以前からアカウントだけは公開されていた、トランスフォーマー:アースウォーズの日本版公式SNS各種も告知投稿が本日から開始されています。

*公式サイト
*ツイッター
*フェイスブック

以下、画像一部抜粋。

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日本向けの予告動画が公開されていますが、内容は基本的に海外で公開されたものに日本語のロゴなどを追加したもの。

■トランスフォーマー・アースウォーズ ローンチトレーラー公開

スマホゲームのトランスフォーマー・アースウォーズのローンチトレーラーが公開されました。
海外向けには本日からサービス開始のようです。

日本向けは準備中。というか、公式サイトは日本からアクセスすると日本向けの内容が表示されます。



■(追記)トランスフォーマー・アースウォーズ 公式予告

IGNに、海外向けスマホゲームのトランスフォーマー・アースウォーズの予告記事が掲載されました。

海外向けに、iOSとアンドロイド用アプリとして2016年第2四半期にリリースされる、リアルタイムストラテジーゲームだそう。日本と中国を除く世界展開という話。

リンク先の記事によれば、このゲームは「プライムウォーズ3部作」(ジェネレーションズのコンバイナーウォーズ、タイタンズリターンズ、その先の第3のシリーズの総称)の影響下にある作品で、文芸をサイモンファーマンが書いているそう。また、声優としてピーターカレン、フランクウェルカーが起用されているとの事。
登場キャラクターは、ジェネレーションズの玩具版デザインのものが散見されます。

今回公開された、予告動画はフルCGの30秒程のムービー。

実際のゲーム画面は、ベータ版のゲームプレイ動画が去年公開されています。

追加各サイトに、配信されたプレスリリースとキャラクターアートが掲載されています。(リンク先は、TFW2005)
以下、一部のみ画像抜粋。リンク先には、30枚以上の画像があります。

追記トランスフォーマー:アースウォーズの公式サイトの一番下の国旗をクリックすると、14カ国の言語が選択でき、その中に、プレスリリースでは展開を除外されていた、日本と中国も含まれています。日本語版サイトでも事前登録を行っており、どういう事なのかと思っていましたが、 Gamesindustry.bizの記事によれば、アジア展開は視野に入れており、日本に関してもすでにタカラトミー経由で権利を確保済みとの事。実際のリリースにはまだ時間がかかるので当初の世界展開には含まれていないという事のようです。

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04/24/2008