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■MP-54リブーストの動画レビュー

PrimeVsPrimeに、マスターピースMP-54リブーストの動画レビューが投稿されています。

日本では、MP-53スキッズと共に11月27日発売の商品。

製品としては、MP-53スキッズの仕様変更商品で、頭部形状や付属品などが異なります。ダイアクロンカーロボットのホンダシティRの赤バージョンをトランスフォーマーとして再設定した新キャラクター。

動画では、基本的な変形パターンのほか、カーモードでリアハッチに武器を詰めた状態や、ロボットモードでの他商品とのサイズ比較などあります。

以下キャプ画

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以下動画

■キングダム:アースモード・レッドアラートの中身画像

HK-TFに、キングダムノアースモード・レッドアラートの中身画像がいくつか投稿されています。

先に発表された、アースモード・サイドスワイプとは頭部の変更と回転灯の追加という違い。
武器は手持ち銃と肩キャノンの両方付属。
シージ版と違い、太ももや腕が赤いのが特徴。

今回の画像では、シージ版のサイドスワイプと比較されています。

以下画像。

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■WFCシージ:デラックスクラス・コグ中身画像とヴォイジャークラス・オプティマス、メガトロンの動画レビュー

WFCシージ関連。北米の一部ショップに入荷しているという話で画像など出回り始めています。

◆TFW2005のフィードバックフォーラムにて、デラックス・コグの入手画像がいくつか。

投稿者のコメントにないので、どういうつもりなのかはわかりませんが、オーバーロードの下半身と合体させた状態の画像や、スカイトレッドに合体させた状態など数点。ビークルモードで、G1コグと同じように、ガスケットとグロメに分離させることも可能となっています。

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◆Seibertron.comに、オプティマスとメガトロンの動画レビューが掲載されています。

過去製品との比較や変形などが紹介されています。
商品説明などに記載されていて、ハイパーホビーの記事でも写真が紹介されていた、オプティマスのビークルモードの車輪を収納した「ホバーモード」も掲載されています。

以下、画像少し。

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以下、動画埋め込み。

■(追記:フェイク画像でした) 最後の騎士王:海外トイザラス限定商品にオンスロートとホットロッドの画像

ペルーのファンサイトに、海外のトイザラス限定商品のラインナップ表らしき画像が投稿されています。

画像は、非常に見難いですが、トイザラス限定のロゴが入っており、以前、いくつか出回っていたリーク画像の商品と、あらたにホットロッドとオンスロートらしき画像が確認できます。

上から順に、ニトロ、インフェルノカス、スカリトロン、オンスロート、ホットロッド、メガトロンと思われます。

ホットロッドとオンスロート以外は、以前、リーク画像が出回っています。その1その2

海外でトイザラス限定という事は、日本でもトイザらス限定商品として発売される可能性があるかもしれません。

追記:各サイトの検証で、この画像は既存の他ヤラクターのコラージュで作られたフェイク画像である事が確定的に。リンク先からもすでに削除されています。

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■(追加訂正)ボットコンの名前がアンオフィシャルイベントで復活

いわゆるアンオフィシャル、非正規の話になりますが、アメリカのファンコンベンションでボットコンの名前が復活しています。

*コンベンション公式フェイスブックなどで、公開された告知

今回のイベントは、ボットコンの主要なスタッフの1人が自分の名前を掲げた「ピートのロボットコンベンション」として、以前から開催の告知をしてきましたが、今回の告知で突然、「ボットコン2017」との文言が登場。アンオフィシャルコンベンションとはいえ、去年までオフィシャルコンベンションとして20年以上開催されてきた名称が使用されるインパクトは大きいと言えるでしょう。

もともと、ボットコンという名称はファン側が商標を持っており、そこにハズブロが協賛する形でオフィシャルコンベンションとして開催されていました。オフィシャルコンベンションが「OTFCC(オフィシャル・トランスフォーマーコレクター・コンベンション)」の名称になっていた2004年には、ボットコン10周年イベントとして、アンオフィシャルでボットコン2004が開催された事もありました。その後、2005年には、ファンパブリケーションに商標が移譲されて、ハズブロの協賛でのボットコンが復活。以後、去年までの12年間この体制でオフィシャルコンベンションとして開催されてきた訳です。

今回のコンベンション自体は、6月23~24日開催。来場者向けトイに、5体セットの大箱やなど、去年までのボットコンと同様の構成を予定しているみたいです。ただし、ハズブロからの限定玩具供給は難しいと思うので、恐らく、ボットコン2004の限定品がそうだったように、市販の製品に改造パーツを使った手塗りのアイテムを少数制作する事になるのではないかと思われます。今回は、TRハイブロウにエイプフェイスの頭を付けた”スカイフォール”の画像が掲載されています。
また、コンベンション内で、これまでのオフィシャル時代のボットコン&TCCの限定品のボツネタなどの公開が予定されているとの事。

ちなみに、あくまでアンオフィシャルなので、このブログでは、今後あまり取り上げる事は無いと思います。

追記訂正:朝出かける前に、斜め読んで記事を書いたのですが、よくよく見れば、イベントとしてのボットコンが復活するわけでは無く、ロボットコンベンション内の企画として、ボットコン2017で使おうと思っていた限定品のアイデアを再現した、ボックスセット、来場者限定品などを制作して、今回のコンベンションの参加者用の抽選アイテムにするという話でした。すいません。
いずれにしても、アンオフィシャルイベント内とは言え、ボットコン用の企画を再現したアイテムが制作されるというのは、ニュース性はあるとは思います。

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■(追記:個人作品でした)正体不明のビーストウォーズ・ダイノボットの試作品動画

ウェイボーに、出所不明のビーストウォーズのダイノボットの試作品の変形動画が投稿されているのが話題になっています。

動画は、ダイノボットの試作品らしき物をロボットモードからビーストモードへ変形させている1分弱の内容。

この動画に出てくる試作品は、明らかにビーストウォーズのダイノボットを模した形状ですが、現状ではこれがハズブロ/タカラトミーの正規品なのか、無版権商品なのか、あるいは個人製作のものなのか一切不明。

この動画自体は、18日の夕方頃から出回っていますが、いきなり動画へのリンクだけが出回っており、誰がどのような意図で投稿したのかはよくわからないです。

このダイノボットは、基本的には1996年版の商品に近似の変形パターンですが、関節の構造などは異なっており、特に恐竜の腕がロボットモードでは脚部内に収納される点が大きく異なっています。全体の形状はCGアニメ版に似せて作ってあるようです。

今のところ、正体は不明で正規品なのかどうかも不明ですが、海外サイトでジェネレーションズの新作かもしれない!と大きく取り上げられているので、いちおう記事にしておきます。

追加:中国の動画投稿サイト、ヨウクに投稿された動画によれば、このダイノボットは個人製作のフィギュアの模様。見れない場合は、ユーチューブで
最近は、3Dプリンターなどで、試作品の状態までなら割と簡単に製作できるので、この手の誤認事例は今後とも増えそう。

以下、キャプ画

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■MP-25マスターピース・メガトロンという信憑性のよくわからないウワサ

香港のショップ、ロボットキングダムのフェイスブックページにて、『MPスターセイバーの後に、MP-25メガトロンが発売されるという噂があるよ。詳細がわかったら予約開始する!』(大意)という記事が出ています。

ある程度情報を持っていそうと思われているショップが、このような記事を出したので、海外では、信憑性が高そうと思われているみたいですが、この記事の元ネタは、恐らく、中国系のサイトで出回っている真偽不明の怪文書。

*大元のソースは不明ですが、Actoysのフォーラムに投稿されている謎の怪文書の画像にMP-25メガトロンのどうのこうの、と書かれています。
スレッドの趣旨は、「なんかMP-25メガトロンて書いてあるんだけど、これ誰か翻訳して」みたいな感じ。怪文書は日本語で書いてありますが、おそらく他言語から機械翻訳したものと思われます。これを読んだだけでは、どういう趣旨なのかさっぱりわかりませんので、真偽も不明です。

おそらく、海外サイトでは、ロボットキングダムの記事をソースとして、ニュース記事が書かれると思いますが、実態はこんな感じなので、信憑性はまったくわかりませんよ。という事で。

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■30周年記念限定版マスターピース・メガトロン

アメリカのショップBBTSに、Transformers Masterpiece 30th Anniversary Exclusive MP-05 Megatronという商品が予約開始されています。

MP-5メガトロンの30周年記念限定仕様で2014年12月発売と書いてあります。
現時点では、ここ以外に情報が出ていないので、どこでどういう限定品として発売されるのかよくわかりませんが。

商品仕様は、掲載の商品説明によれば、1)MP-5メガトロンのメッキ仕様で、2)限定版、3)デストロンリーダーリデコ(?)、4)パッケージデザインは変更される。という話。まあ、よくわかりません。

掲載の画像は、過去製品の画像を加工したものだそうで、実際の製品とは異なる模様。
北米などでの安全基準に合わせて、銃口にオレンジのキャップを後付けするそう。

日本でも発売されるのかどうかはわかりません。過去の例では、この店が予約開始したものの、ガセネタだった案件もあるので、実際にどうなのかは、今後の情報待ち。

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■リーダークラス・ジェットファイアという触れ込みのイーベイ出品

イーベイに、Transformers Leader Jetfire 30th Anniversary ???? という出品が出ています。

出品は、掲示だけで売るつもりは無いと明記されており、価格は5000ドルになっています。

掲載されている画像は、2枚で、G1アニメ版のジェットファイアーに似た形状のロボットモードと、ビークルモードの2枚。

匿名掲示板の4chanには、さらに付属品や頭部ギミックなどの画像が投稿されています。

この商品に関する詳細な情報はありませんが、以前、ハズブロカスタマーサービスから流出したリストに掲載されていた、「Generations 30th Leader Jetfire」ではないかと予想する声が多いようです。

画像には、ロボットモードの頭部が2種類掲載されていますが、マスク装着ギミックが内蔵されているものと考えられます。また、ビークルモードは、サイバージェット版フーリガン/ジェットファイアと同様に、F-22海軍型プランを元にしたデザインになっているようです。

現時点では、公式な情報は無いので、本当にハズズロ/タカラトミーの製品なのかどうかは不明。

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■MP-18ストリーク限定版

アメリカのショップ、BBTSにMP-18ストリーク限定バージョンという商品が登録されています。

掲載情報によれば、MP-18ストリークの限定版として6月に発売される商品だが、現時点ではカラーリングなど一切不明。という話。掲載のシルエットは通常版のストリークの画像をベースに作成されたもの。

ちなみに、念のために書いておきますと、リンク先の商品名は「ブルーストリーク」になっていますが、これはストリークの海外名であって、青いストリークが発売されるという意味ではありません。

大方の予想では、G1玩具カラー版(全面シルバー塗装)か、G1パッケージイラストのカラー(青とシルバーのツートン)辺りでは無いかと言われていますが、実際にどうなるのかは不明。

なお、ちょうど1年ほど前には、同ショップでMPタイガートラックが6月発売予定・詳細不明の状態で予約開始されていましたが、この商品は、後に、6月のおもちゃショー限定品である事が判明したので、今回のストリークも6月という事ならおもちゃショー限定になるのかもしれません。(あくまで予想です)

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04/24/2008